院長・スタッフ紹介|茅ヶ崎の歯医者「マリン小児歯科クリニック」

院長・スタッフ紹介

ごあいさつ

Hiroshi Kunimoto

「小児歯科はいつもテーマパーク」

そんな理念を掲げ、子どもたちにとって来るのが楽しみになるような、特別な非日常をご提供していきたいと考えています。私は、小児歯科は医療の一角としてだけでなく、心の成長支援の場でもあると考えています。例えば幼稚園や保育園の先生、児童書を作成している方。そのような子どもの成長に欠かせない職業の一つとして、小児歯科は存在しているのだと思うのです。そのため、医療として質の高い治療を行うことはもちろんですが、クリニック内の装飾や流れている音楽、スタッフの対応まで、すべてをテーマパークのように楽しく笑顔溢れるものにしたいと考えています。

これからも小児歯科専門医として、学会や勉強会に積極的に参加しながら、高い専門性と技術を誇る治療を行ってまいります。
そして、子ども一人ひとりに目を配り、それぞれの個性を尊重しながら接していきたいと考えています。はじめは泣きやまなかった子も、次第に心を開き治療に慣れ、笑顔で入ってくる。そんな変化を見守っていきたいのです。歯科治療でお口の中の成長をサポートする。そして、プラスアルファの部分で、子どもの心の成長もサポートいきたいと思っています。

  • 経歴

    昭和50年3月 東京医科歯科大学 卒業
    鶴見大学歯学部小児科教室 入局
    昭和58年4月 (医)マリン小児歯科クリニック 開業
    元 鶴見大学歯学部小児科学教室講師
  • 資格・所属学会

    • 日本小児歯科学会認定小児歯科専門医指導医
    • 厚生労働省認定歯科大学卒後研修指導医

Takahiro Kunimoto

お子さんのお口と向き合います

皆さんは、小児歯科専門の歯医者さんをご存知ですか?
子供のための教育をうけたスタッフのもと、子供のための環境、対応、治療で、一般歯科では出来ない専門医院での専門性の高いお口の管理を是非おすすめします。
子供は、小さい大人ではありません。大人が当たり前にできることが、できないのが普通です。泣くのが当たり前です。ただ、なぜ泣くのか、なぜ嫌なのかを、子供の目線で真剣に向き合いながら、歯科医院として子供のお口、体の成長をサポートできればと考えております。
もう一度、お子さんとお子さんのお口と向き合ってください。普段、見れていないことが見えくるかもしれません!

また私は、鶴見大学歯学部附属病院矯正科に約10年間在籍し、矯正治療に専念してきました。
お子様から成人まで幅広い世代の矯正治療を経験しているなかで、咬合、審美の重要性を実感しております。小児歯科と矯正歯科は切り離せない関係があり、同時に対応ができる事の利点が当院にはあります。是非、虫歯や予防以外に歯並び噛み合わせのお悩みがございましたら、お子様に限らずご相談いただき、出来る限りのお手伝いが出来ればと考えております。

  • 経歴

    平成19年 鶴見大学歯学部 卒業
    平成20年 鶴見大学矯正学講座 入局
    平成28年 マリン小児歯科クリニック 勤務
  • 資格・所属学会

    • 日本矯正歯科学会
    • 東京矯正歯科学会
    • 日本矯正歯科学会認定医

スタッフのご紹介

歯科医師

小児歯科学会認定専門医
小児歯科学会会員
永久歯矯正担当医(日曜矯正)

は日本矯正歯科学会認定医