Question
よくある質問
About reception
受付のこと
- Q電話での問い合わせの時間を教えてください。
-
A月~金の午前中は10:30~12:50
月~水・金の午後は14:30~19:20
土曜日は午前中が9:00~12:20、午後は13:30~17:20までとなります。
お間違えのないようにお気を付けください。 - Q最終受付時刻を教えてください。
-
A最終受付時刻は、診療終了時刻の1時間前までです。月~金は18:30、土曜日は16:30までとなります。
お間違えのないようにお気を付けください。 - Qアポイントをとりたいのですが。
- A初診患者様はHPのWEB予約からお取りください。
既存の患者様は恐れ入りますが、お電話0467-86-2334にて予約いただきますようお願い致します。 - Q予約なしで来院しても大丈夫でしょうか。
- A
- Q予約変更、キャンセルしたい時はどうすれば良いですか?
-
A
お電話0467-86-2334でご連絡いただくか、直接のご来院でお取り直し下さい。
日時のご変更の場合は、診療内容等によってはご希望に添えない場合もございます。
予約変更及びキャンセルは、なるべく早めにご連絡ください。 - Q予約は複数とれますか。
- A 多くの患者様が平等に予約をとれるように、原則おひとり様1回となっています。
- Q初診時、未成年一人で受診させてもいいの?
- A 初診時の高校生未満の受診は原則、保護者の付き添いをお願いしております。
- Qお会計にクレジット・電子マネーは使えますか?
-
A

【クレジットカード】
VISA、MasterCard、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブカード、ディスカバー、銀嶺カード【電子マネー】
WAON、iD、楽天Edy、nanaco、Quick Pay、交通系ICカード【QRコード決済】
Paypay、d払い、メルペイ、LINEペイ - Q子どもの保険診療の窓口負担はありますか?
- A各市町村により、異なりますので、各市町村のホームぺージでご確認ください。
なお、月初めの診療時には必ず受給者証と健康保険証をご提示ください。 - Q保険証を忘れたらどうなりますか。
- A当日は、10割負担をしていただきますが、当月内に保険証と発行済み領収証をお持ちいただければ、清算後にご返金致します。
- Q診察カードを紛失しました。
- A再発行に220円かかりますので、ご了承ください。
- Q歯科医や歯科衛生士は担当でしょうか?
- A当院は担当医制ではありませんが、患者さんの治療内容によっては、担当医制をとっていることもあります。
何かありましたらご相談ください。 - Q駐車場はありますか?
- A
- Qバリアフリーですか?
- A 院内はバリアフリーですが、入口は25㎝位の段差がございますので、お手伝いが必要な時は、お手数ですがお声掛け下さい。
- Qベビーカー置き場はありますか?
- A
当院入口付近のあいているスペースに置いてください。その際には貴重品等、各自お持ちください。他の患者様もご利用されますので、なるべく畳んで頂きますようお願いいたします。
- Qおむつやミルクをあげる場所はございますか?
- A
申し訳ございませんが、専用の場所は設けておりません。
なお、おむつの交換台は、お手洗いに設けています。 - QDo you have any English page for foreigners?
- A
Yes, please click the link below.
The link is HERE
About treatment
診療のこと
- Q何歳から診療が可能ですか?
- A

外出できる年齢から診療いただけます。理想的な年齢は、上下の前歯が萌えてきた1歳頃です。むし歯だけでなく、舌癖や噛み合わせのチェックをお受けいただくために、この頃に一度受診されることをおすすめします。
- Q子どもの治療に付き添えますか?
- A

2歳までは泣いてしまうため、親御さんに横に座っていただき手を握ってもらいながら診療することで安心できるかと思います。3歳を過ぎた子は一人で治療をお受けいただくことが多くなります。周りに同じ年齢のお子様がたくさん治療していますから、自立心が育ち心の成長にもつながります。
- Q治療中に、水や薬を飲み込む危険性はありませんか?
- A

当クリニックでは、ラバーダムというゴム製のマスクを使用して治療を行うため、お口の中にお水やお薬が入ることはありません。治療箇所に唾液がつかずにむし歯部分をしっかり把握しながら治療することができますし、お口の中に直接器具が入らないため、舌や歯ぐきを傷付ける心配もありません。
- Q歯の治療は痛いですか?
- A

はじめて歯科治療を受けるお子さんに歯科医院のトラウマをつくらないためにも、痛さを軽減した治療を何より心がけております。麻酔をして治療を行っていますし、その麻酔を注入する際にも痛くない工夫をしておりますのでご安心ください。
- Q子どもが歯をぶつけてしまったのですが、どうすればいいですか?
- Aぶつけて歯が欠けた、抜けた場合はすぐに小児歯科にお診せください。外傷は早ければ早いほど予後は良好です。症状によっては一種のギブスのような固定装置が必要になる場合もあります。
- Qむし歯はどのように見つけるのですか。
- A

最もむし歯ができ易いのは、歯ブラシの届きにくい奥歯の噛み合わせの溝や、歯と歯の間、さらには歯肉と歯の境目です。
この歯と歯の間にできるむし歯は外から診ただけではわからないことも多く、学校検診などでも見つかりにくいため、気が付いた時には神経まで到達している程おおきくなってしまっていたということもあります。定期的に歯科医院にて検診をお受けいただき、レントゲンを撮ることで虫歯の発見につながります。
- Q4歳まで指しゃぶりをしているのですが何か悪影響はありますか?
- A

この頃まで続く場合、歯並びや噛み合わせに悪影響が出てしまいます。一般的に多いのは、前歯の上下が開いてしまう開口という状態です。見た目の悪さ、上手く物を噛んだり飲み込んだりできない、発音がしにくいといった、さまざまなデメリットがあるのです。当クリニックでは、癖を改善するトレーニングを行っていますので、ご相談ください。
- Q受け口の場合、永久歯まで治療を待ったほうがいいですか?
- A

一言に受け口と言っても、上下の顎の形やズレが原因の「骨格性」、歯の萌え方や方向が原因の「歯性」、癖や習慣が原因の「習慣性」の3つがあります。どの原因かによって治療方法も開始時期も異なりますので、まずは歯科医院にて正しい診断をお受けください。
- Q永久歯の前歯が大きくて歯並びが心配です。
- A

子どもの成長の過程で、顏は大きくなっていきますが、一方、残念ながら歯ぐき(歯槽堤)は側方へはわずか数ミリしか大きくならないというデータもあります。ですから放置しておいては歯の重なりが改善する可能性は少ないのです。
当クリニックでは前歯が出始めた頃から、取り外し装置を使って、歯ぐき(歯槽堤)を広げ、前歯に必要なスペースを作ってゆくという小児歯科育成矯正という方法も行っています。
- Q矯正治療の相談がしたいです。どうしたらよいですか?
- Aご予約をお取りいただき、「相談」で受診してください。初診での相談料はかかりません。